【涙腺崩壊】泣けるアニソン特集

こんにちは!げんきまんです!

本日は、涙声崩壊必至。至極の「泣けるアニソン」をご紹介させていただきます!

泣くことで、気分がスッキリしたり、心が自然と落ち着いたりすることがありますよね。

これには科学的な根拠もあり、体にも非常にいいメリットをもたらしてくれるとも言われています。

今回は、そんな心と体を整えるための涙を誘発させてくれる、最高に泣けるアニソンをピックアップいたしました!

六等星の夜

六等星の夜
カテゴリ: ポップ

「NO.6」エンディングテーマ

絶望の中に希望の光を与えてくる、そんな、心を救う神曲。

一つの出逢いがあらたな光を照らしてくれる。

一番の宝物 (Yui final ver.)

一番の宝物 (Yui final ver.)
カテゴリ: アニメ

「Angel Beats!」挿入歌のアレンジver.

Girls Dead Monsterのラストシングルであり、歌い手はYuiということから、様々な感情の波が押し寄せてきて、そのまま涙として溢れ出てくる、反則レベルの泣けるアニソンです。

こらえるのはもはや無理ゲー。

時を刻む唄

時を刻む唄
カテゴリ: アニメ

「CLANNAD AFTER STORY」オープニングテーマ

OP映像との組み合わせによって、さらに感情を揺れ動かす、究極の泣けるアニソン。

作品が背景にあるからこそ、曲の素晴らしさがより際立つ、アニソンの象徴的存在といっても過言ではないくらいの神曲です。

小さなてのひら

小さなてのひら
カテゴリ: アニメ

ゲーム「CLANNAD」エンディングテーマ

作品を知った上で聴けば、泣かないことのほうが歯磨きするよりもむずかしいといえるほど、感動必至の泣けるアニソン。

まだ、「CLANNAD」を視聴したことないというそこのあなた。この機会にぜひ本作品をご視聴になってください。

epartures ~あなたにおくるアイの歌~

Departures ~あなたにおくるアイの歌~
カテゴリ: アニメ

『ギルティクラウン』エンディングテーマ

EGOISTの至極のバラードソング。ボーカルchellyの圧巻の歌唱力とともに、繊細なメロディーが心の奥底にまで響いてきます。

恋をしたのは

恋をしたのは
カテゴリ: J-Pop

映画『聲の形』主題歌

せつない恋物語を描いたバラードソング。作品との相乗効果でより涙を誘ってきます。

月花

月花
カテゴリ: アニメ

「はたらく魔王さま!」EDテーマ。

やさしいメロディと、スローテンポな曲調が癒やしとともに、涙腺を刺激します。

from Y to Y

from Y to Y (feat. 初音ミク) [Mikunopolis Live]
カテゴリ: ポップ

全世界を号泣の渦に飲み込んだ神曲。

Secret Base ~君がくれたもの~ (10 Years After Version)

Secret Base ~君がくれたもの~ (10 Years After Version)
カテゴリ: ロック

全オタク(ぽたく)が号泣した最強の神曲。

時代を超えて、最高の作品とともに再びクローズアップ。

この時のために作られていたんじゃないかと思えるぐらい作品に見事マッチしていました。

グランドエスケープ (Movie edit) feat.三浦透子

グランドエスケープ (Movie edit) feat.三浦透子
カテゴリ: ロック

「天気の子」主題歌

壮大な世界観、晴れ渡る景色が眼前に広がる圧巻のサウンドクオリティ。

そこから生まれる感動から、自然と涙が降り注いでしまいます。

モザイクカケラ

モザイクカケラ (from コードギアス 反逆のルルーシュ)
カテゴリ: アニメ

「コードギアス 反逆のルルーシュ」エンディングテーマ

いつも絶妙なタイミングでこの曲が流れるんですよね。そのおかげで余計涙腺を刺激するというかなんというか。

まごうことなき名曲です。

Sincerely

Sincerely
カテゴリ: アニメ

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」オープニングテーマ

作品を最後まで視聴したあと、改めてこの曲を聞くと、涙をこらえきるほうが無理というのが、もはや一般常識でしょう。