げんきまんのプロフィール

げんきまんとは!?

とあるきっかけによりアニメにドハマりした、30代成人男性。(のどぼとけがやたら出てる。)

いままで視聴したアニメ作品数は1500作品以上!

蓄積されたアニメ情報をもとに、自分のスキを発信しようとブログサイトを開設!

以下、ざっくり箇条書きでぼくのこれまでを書いてみました!無茶苦茶長いので、ご興味ある方だけご覧ください!

げんきまんのこれまで

・1986年 長野県松本市で生まれ、とある観光地域で育つ。
・実家は当初売店業を営んでいたが、小学二年生の頃両親が離婚。収入確保のため母が家を改装し、飲食店を開業。
・小学2年生〜母・姉・自分の家族構成で生活を送る。
・学校は小中合わせて150人ぐらいの小さな学校。
・小学生時代はポケモンを見逃したたけで大泣きするほど、泣き虫だった。
・中学校時代は「天パ」「情熱」「熱血」などのワードでよくいじられる。
・一番ハマった漫画は「幽遊白書」。アニメは「ガンダムSEED」(当時のTBSの土曜夕方枠のアニメに割とハマっていた。)
・当時、地元ではバンドブームが到来。先輩のプレイに憧れ、ギターを始める。
・コピーしていたのは、主にGLAY、XJAPAN、B’zなど、、、早弾きばかり練習していた。
・姉の影響で快感フレーズにハマる。フルーツバスケットにもハマる。というか少女漫画にハマる。
・歌詞をつくることを挑戦した時もあった。月夜がなんたらみたいな感じだった気がする。そのノートはもうこの世に存在しない。
・鈴木あみに一目惚れ。初めて自分のお金でアルバムを購入する。
・メモリーズオフと出会う。ギャルゲーにハマる。
・家族全員電化製品音痴だったためパソコンは環境なし。そのため本屋に売ってる電撃王?電撃姫を購入して、鬱憤をはらす。
・勉強が大嫌いで、推薦入試を受けられる高校を選択。推薦入試が通り、とある商業高校へと入学する。
・高校入学時プチモテ期が到来。高校デビューを果たす。
・中学時代に溜まりに溜まったリビドーが爆発してしまい、入学1ヶ月以内で童貞を卒業。
・ヤリモクと認識(実際そう)され、入学早々クラス内の女子半分近くを敵にする。(女子の方が約3/2を占めている学校)
・男子勢とは割と仲良くできていたので、浮いた存在にはならずに済む。
・中学時代のバンド熱がそのまま継続していたので、部活は軽音部に入部。
・機材がほぼない、環境は最悪と言ってもいい状況だったが、自前の機材を持ち込んでなんとか活動。
・当時はパンク・メロコアブームだったため、GLAYなどのコピーはやらず、ハイスタ・175R・ゴイステ・スタパン・ハワイアン6などをコピーしていた。
・高校3年時は軽音部の部長になる。
・高校2年の時に出会った年上のオリジナル曲をメインに活動しているバンドのメンバーに誘われる(ジャンルはミクスチャー)
・この辺りから遊びが盛んになり、遅刻欠席が徐々に増える。
・高校3年の文化祭前に飲酒事件を起こす。謹慎処分を受け、高校最後の文化祭を棒に振る。部活メンバーに大迷惑をかけてしまう。(みんながネタ扱いにしてくれたお陰で精神的に救われる。)
・バンドで売れてやるという夢を見る。
・カッコつけだったので、二次元美少女好きなのは、一部の友達以外には隠す。
・友人に「おねがいティーチャー」のVHS全巻を周りにバレないよう借りる。ハマる。
・このときはまだ電波ソングやアニソン主題歌は苦手なのが多かった。
・名前忘れちゃったけど、フリーのシチュエーションゲーム作れるソフトで隠れオタク仲間三人でギャルゲ制作にチャレンジ。考えることが多すぎるためすぐに断念する。
・親が家計的な理由で大学・専門学校に入ることを嫌がっていたのもあって、その選択肢は排除。
・就職も一度検討したが、バンド活動を理由にフリーターを選択。
・高校卒業後、親戚の家に居候させてもらいながら、小さなパチンコ屋でバイトを始める。(保険の関係で労働時間が限られていた)
・月の労働時間が限られていたため、時間を持て余す。持て余した時間はバンド、もしくは、パチンコ、その他の遊びで過ごす。
・居候していた住まいで年上の知り合いからもらったリッケンバッカーのギターを盗まれる。
・一年経たずして、パチンコ屋のバイトをやめるとともに居候生活もやめる。
・一旦実家にもどり、地元のスキー場で働く。
・遊びたい盛りだったため、田舎の生活にコンプレックスを持ち、常にフラストレーションを溜める。
・とりあえずチャラかった。ただそのチャラさに嫌気もさしていた。
・地元で一年ちょい働いたあと、当時のバンドメンバーと松本でアパートを借り、シェア生活を始める。
・シェアが目的だったが、片割れが転勤になってしまい、ほぼ一人暮らし状態となる。
・メンバーが遠距離になってしまい、バンド活動も徐々に減る。情熱を失いだす。
・友人の家に置いていたフェンダージャパンのギターを盗まれる。(犯人は見つからず)
・お世話になっていたライブハウスでバイトを開始する。
・バイトができる時間限られていたため、時間を持て余す。収入も少なかったので、半パチスロ生活を開始。
・欲望にあまりにも純粋だっため、依存症に陥る。パチスロ収入はほぼ赤字の状態。
・貧困状態が頻繁にあり活動制限、引きこもり状態が増える。
・若干心が病む。音楽活動は完全に情熱を失い、バンドはもうやらない・ギターももう練習しないと決意する。
・あまりにも暇を持て余していたため、プロパイダー契約と、契約でもらえるパソコンを入手。
・インターネットの世界を知る。アニメ検索しだして見始める。(すいません。この当時は違法サイト使っていました。)
・コードギアスと出会う。光の速度でハマる。
・ツタヤのレンタルなども利用しながら、アニメを貪る生活が始まる。
・CLANNADと出会う。
・アニメオタクになる。
・AT-Xと契約をする。
・ニコ動にハマる。
・初音ミクにハマる。
・アニソンにハマる。
・萌え豚になる。
・カードローンを覚える。
・収入面が安定せずあまりにもきつかったので、親戚の紹介で川上村というところにある宿泊施設の委託業務(食事関係)のバイトを始める。(寮住まい)
・その時の無茶苦茶人のいい上司に就職を勧められたが、あまりにも職場が遠いところのため、最終的に断り数ヶ月程度で退職。
・友人の紹介で、給料の高い某大手引っ越し会社のバイトを開始。プチ体育会系になる。
・割と楽しくできていたが、あまりにも厳しい縦社会・THE体育会系の空気感が蔓延っていた+正社員になれてたとしても拘束時間が半端ないので、アルバイト規制の情報がはいった、タイミングてきに程よさげなところで卒業する。
・アパートは借りたままシーズンバイトとして、地元のスキー場に出戻りをする。
・その時、部署違いの同僚の先輩に山小屋のバイトを紹介され、勢いに任せシーズン終了後山小屋生活を開始。
・小屋を掘りだすところからバイト生活が始まる。(全部雪で埋まっている)
・通常は4〜5時起き、早出は2時起きの生活が始まる。
・禁煙を始める
・雪崩など山・自然の脅威を知る。
・丁度働いていた場所で映画「岳」の撮影が開始される。
・ほぼ毎日雪かきをしているため、体がすこし大きくなる。
・山小屋生活開始から3ヶ月。慣れてきて割と楽しい日々を過ごせたが、ずっとやっていける仕事じゃないと悟り、ワンシーズン限りの生活を決意する。
・山小屋終了後は、一旦スキー場に出戻り。
・シーズン終了後、大型リサイクルショップにアルバイトとして入社。
・数ヶ月後、収入アップのため、山小屋生活中に部屋を貸していた友人が店長を勤めるFCの飲食店に、掛け持ちで働き始める。
・一年間ほど勤めた大型リサイクルショップのアルバイトを辞める。掛け持ちしていた飲食店一本に働き口を変える。
・同い年の店長だったため、従業員は若い世代のみ。
・アニメの話などもしやすく、居心地のいい職場と感じる。
・時折自分のアニソンプレイリストを店内BGMでかける。
・勤務後、友人と一緒に友人オススメの居酒屋に行った時、とある出会いをする。
・出会ったのは現役のアニソンDJをしている、のちのアニキとなる人。
・当時、職場以外でアニメの話をできる人がいなかったため、むちゃくちゃ仲良くなる。
・アニキに招待され、アニソンクラブイベントという存在を知る。
・初めていったアニソンクラブイベントに衝撃を受ける。
・失われていた音楽活動に火が付く。
・アニソンDJを始めることを決意する。
・自分の存在を認知してもらうために、いきなり自主企画からのデビューを試みる。
・まずは地元の大御所から当たるべきだと考え、松本のアニクラのパイオニア的存在であるイベント主催者とのコンタクトをアニキにお願いする。
・コンタクトが成功し、ココスで初対面を果たす。そこで出会った人がのちの現勤務先の社長である。
・その人は数ヶ月後アメリカ留学のため、ブッキングが失敗に終わってしまったが、もう一方の大御所とのブッキングが成功し、初主催・初DJのイベント開催をこじつける。
・初主催は赤字もなく見事成功に終わり、アニソンDJの楽しさを知る。
・DJの活動は土日がメインになるため、土日祝日の稼働がメインの飲食店で働くことに辛さを感じるようになる。
・実家が飲食店だった関係もあり、土日稼働にコンプレックスがあったので、平日稼働がメインの仕事の転職を考えるようになる。
・生活水準を落としたくなかったので、目先の給料面ばかりを気にする。当然そう簡単にいい条件のところなど見つかるはずもなく一旦工場の派遣を選択する。
・拘束時間や、土日稼働もほぼないため、以前よりも自由な時間が増えたようにも感じたが、あまりにもいままでと環境や職場の雰囲気が違いすぎて数ヶ月で契約解除をする。(当時いざとなればパチスロでなんとかなるだろうと甘い考えもあった。ちなみに借金は減るどころか増えていた。)
・と、同時にタイミングよく知人から、給料面で条件のいい仕事を紹介される。
・その仕事というのがラブホテルの受付の仕事。(派遣)
・当時、すぐ働けるところの中では、時給面でかなり優遇されていたので、目先の金に飛びつく。(拘束時間は12時間or24時間。)
・山小屋に比べれば楽勝っしょという気持ちでとりあえず働き始める。
・業態が業態だけに最初は少し怪しいイメージがあったが、業務内容はわりと普通であった。
・部屋の貸し出しなので、うまく回転させるように管理・ケアをする内容。やることは単純、実にシンプルだった。
・ただその分惰性感がすごいというか、自分自身の成長はまったく皆無といっていいほど、ただ、ただ、与えられたことをこなすだけでいい仕事内容だった。
・と、同時にアニソンDJの方は楽しく謳歌。留学から帰ってきた現社長ともDJ仲間として良好的な関係を築き上げることができていた。
・二次元美少女ばかりを追うようになっていた。一ミリもモテなくなった。
・もっと楽しい仕事がしたいという気持ちが強くあり、アニメに対する情熱を活かせる仕事をしたいとも考えていた。
・現社長はアニメグッズなどの買取販売をやりながら、イベント企画も行っていて、最終的にアニメを作ることが夢だった。
・その志に憧れを持ち、そしてなんとかこの人のもとで働けないかとも考え、会うたびに猛烈にアピールをしていた。
・アピールし続けたことが功を奏し、とりあえず、今の派遣の仕事をしながら、掛け持ちで研修てきな扱いで働くことに成功。
・主に業務内容は買取サイトの管理・及び査定。パソコンは持っていたが、実はブラインドタッチができないほど、パソコンの操作になれていなかった。
・不慣れな仕事+めんどくさがりの性分。かなり仕事の要領は悪い。常にコンプレックスを感じていた。
・それとは別で、楽観的な性格もあるので、楽しみながら仕事をやろうという気持ちも持っていた。
・ただその楽しみながらは、最低限のことができていればの話。今思えば、当時の自分は普通にサボりまくりながら仕事やっていたと思う。
・それでも、ひたむきさと空回りな情熱だけは社長に買われていたので、なんとか呆れられず、法人化と同時に社員昇格ありの契約社員として雇用してもらう。
・同時にラブホの派遣契約を解除。
・いままで行き当たりばったりで、ふらふらしていた生活ばかりをしていたが、一番やりがいがあると思える仕事と出会う。
・最初は甘い考えばかりを持っていたが、次第に責任感が生まれ、結果にこだわるように変わっていく。
・社長の超絶な運と実力も借りながら、徐々に会社は成長。当時3人(+サポート)で始まった会社は、今では社長含め従業員10名ほどの会社にまで成長。
・プライベートでも自分のスキを発信したいと考えだし、ブログ発信を開始する。

ここまで!

以上です!

ここまで読んだつわもののあなた!本当にありがとうございます!

最終的にざっくりまとめますと、CLANNADとコードギアスというアニメに出会ったのが人生の転機という感じです!

もともとアニメ・二次元が好きな属性でしたが、上記の2作品に出会ったあたりからガッツリアニメにハマった人間です!

そこから十年以上アニメをガッツリ見続けておりますので、どうせならこの年月に蓄積された情報をこのブログサイトを介して発信させていただければと思います!

ではでは、今後とも何卒宜しくお願い致します!